【Welby主催Webセミナー「第27回Welby Lunch Session」】株式会社Welby 取締役 Chief Medical Officer 清水 健一郎 登壇
株式会社Welbyは2026年6月24日(水)、「第27回Welby Lunch Session」を無料オンライン開催いたします。
医療DXが進む今、パーソナル・ヘルス・レコード(PHR)の存在価値が注目されています。
第27回では、医師であり、製薬・医療機器企業のメディカルアフェアーズでの経験を持つ株式会社Welby取締役Chief Medical Officerの清水 健一郎から、臨床現場とライフサイエンス企業の双方の視点で、PHRの今後の役割、実際にどのように活用していけるのかを医療のトレンドと共に示します。
各種のデータ連携が急速に進んでいるPHRの機能が持つ価値とPHRが普及していくにつれて医療現場にもたらす影響を皆さまと共に考えていければ幸いです。
↓セミナー詳細はこちら↓
https://welby.jp/WelbyLunchSession_27th.pdf
【開催概要】
日時:
2026年 6月 24日(水)12:05~12:55
開催形式:
オンライン(Zoom)
演題:
今、パーソナル・ヘルス・レコードをどのように活かしていくか
演者:
清水 健一郎
株式会社Welby 取締役 Chief Medical Officer
申込方法:
下記URLもしくは二次元コードよりお申し込みください(※申込締切:6月23日(火)17:00まで)
URL:https://forms.gle/EoB5QbQYAfZ6aWx77

※参加費:無料
運営:
主催:株式会社Welby
※なお本イベントへの参加は当社のビジネスに関係がある方を対象としております。
お申し込みいただいた場合でも競合会社様等、お断りする場合がございますのであらかじめご了承ください。
-Welby Lunch Sessionとは-
データ駆動型社会が現実のものとなりつつある今、PHR(Personal Health Record)は、単なるライフログの蓄積にとどまらず、患者中心医療を社会に定着させていくための重要な基盤として位置づけられています。医療データやライフログ、マイナポータル等の情報を生活者自身が主体的に扱う時代において、PHRをどのように活用し、患者中心医療をいかに進め、継続していくのかは、医療・ヘルスケアに関わるすべての関係者にとって重要なテーマです。
Welby Lunch Sessionは、こうした問いに向き合うために継続的な知の発信源として、過去2年間で計22回開催してきました。医療・ヘルスケア領域の第一線で活躍する登壇者とともに、PHRと患者中心医療を実践へと進めるための考え方やプロセス、体制、価値観を共有してきました。知見や論点をアップデートし続けるシリーズとして、理念にとどめず、現場での実装につなげるための視点をお届けします。
ご不明点等ございましたら、何なりとご連絡下さい。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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本件に関するお問い合わせ先
Welbyデジタルセールス
Mail:digital-sales@welby.jp
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