Monthlyミクス(12月号)の座談会に、弊社・比木が登壇しました。

Monthlyミクスの座談会にて、弊社・比木が登壇し、その内容がMonthlyミクス(12月号)に掲載されました。「製薬企業はどのようにデジタルヘルスと向き合うべきか」と題するテーマにて、業界の識者と共に議論を深めた様子・内容が掲載されています。

Monthlyミクス 12月号(22~27ページ)
PART2 座談会「製薬企業はどのようにデジタルヘルスと向き合うべきか」

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デジタルヘルス時代の幕開け製薬企業とのパートナーシップ構築へ政府のデジタルヘルス戦略が本格化する。多くのスタートアップがこのマーケットに参入を表明しており、医療者間同士のコミュニケーションや診断精度の向上、医療機関経営の省力化など新たな視点でのビジネスが台頭する機運が高まってきた。本誌は日本のデジタルヘルスをリードするエキスパートによる座談会を開催した。製薬企業のデジタル戦略の行方と、今後のパートナーシップの方向性などを徹底討論した。司会佐藤正晃氏(ファストトラックイニシアティブプリンシパル)比木武氏(ウェルビー代表取締役)物部真一郎氏(エクスメディオ代表)清水あやこ氏(HIKARILab代表)沼田佳之氏(Monthlyミクス編集長)・・・
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記事全文は、2017年11月30日発売のMonthlyミクスにてご確認ください。