下野新聞に「Welbyマイカルテ」を利用した
臨床研究の取り組みが紹介されました

2015年11月27日付下野新聞に、ウェルビーの医療機関と患者をつなぐ「Welbyマイカルテ」を利用した国分寺さくらクリニック様との臨床研究の取り組みが紹介されました。

【以下、下野新聞より抜粋】
———————————-
国分寺さくらクリニック(下野市小金井、村田光延理事長)と健康管理支援のウェルビー(東京)は10月から、生活習慣病患者の健康管理を支援するスマートフォンアプリを使った国内初の臨床研究を始めた。アプリを使うと、患者は写真撮影で食事などを記録、担当医も記録を共有できる。アプリ使用の場合と使わない場合の違いを分析し、アプリを使った治療の有効性を証明する。
(本文略)
———————————-
出典:『生活習慣病に「アプリ処方」 下野の医院など国内初の臨床研究』下野新聞 2015年11月27日 日刊20面.

<関連情報>
プレスリリース(2015.11.9)
『糖尿病など生活習慣病治療におけるデジタルツールについて 生活習慣病患者への臨床研究にて効果検証を開始』

糖尿病など生活習慣病治療におけるデジタルツールについて生活習慣病患者への臨床研究にて効果検証を開始