日経デジタルヘルスに、「Patient Centric Seminar-デジタルヘルスでかわる。患者中心の医療の最前線-」の講演内容が紹介されました

日経デジタルヘルスにて、4月25日開催「Patient Centric Seminar-デジタルヘルスでかわる。患者中心の医療の最前線-」の講演内容が紹介されました。

日経デジタルヘルス
がん患者の“見えない副作用”、アプリで可視化
http://tech.nikkeibp.co.jp/dm/atcl/feature/15/327442/042600262/?ST=health&P=1

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「化学療法を行うがん患者の副作用には、検査で見えるものと見えないものがある。主観的な苦痛である“見えない副作用”は、家族や同僚に気づかれにくい上に、医師に伝えることも難しい」。聖マリアンナ医科大学 腫瘍内科(臨床腫瘍学講座 助教) 医師の堀江良樹氏は、ウェルビーが2018年4月25日に開催したセミナー「Patient Centric Seminar―デジタルヘルスでかわる。患者中心の医療最前線―」でこう語った。・・・
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記事全文は、日経デジタルヘルスにてご確認ください。